ダークナイト
ダークナイトを観た![]()
アクションはもちろん、ジョーカー役のヒース・レジャーの狂気っぷりが凄かった![]()
あまりに狂っていて怖くて目を覆ってしまう場面があった
(←私はとても怖がりなので)
モーガン・フリーマンやゲイリー・オールドマンなど脇を固める布陣もみなとても味のある演技で引き込まれ、あっという間の2時間半![]()
迫力を感じたいなら映画館で観たほうがいいかも![]()
ダークナイトを観た![]()
アクションはもちろん、ジョーカー役のヒース・レジャーの狂気っぷりが凄かった![]()
あまりに狂っていて怖くて目を覆ってしまう場面があった
(←私はとても怖がりなので)
モーガン・フリーマンやゲイリー・オールドマンなど脇を固める布陣もみなとても味のある演技で引き込まれ、あっという間の2時間半![]()
迫力を感じたいなら映画館で観たほうがいいかも![]()
のびのびになっていた「相棒」を観にいく
相棒は最近ほとんどドラマを観ない私が唯一楽しみに観ていたドラマ
その相棒が映画化されるということで楽しみにしていた
観た感想は
とっても面白かった![]()
映画と言うこともあり、スケールも大きかったし![]()
テレビドラマも定番化しているようなので、次のスタートが待ち遠しい
そうそう、TOHO CINEMASで映画の前にマナーの注意を喚起するコマーシャルアニメがあって、それがちょっとシュールでなんか面白くて何回見てもつい笑ってしまうのだけれど、それが、今度映画化されることを知り、大興奮![]()
しかも今回はパート2ってことでパート1の存在があったことを知らなかった・・・
とにかくそれを観にいっちゃうかも![]()
久しぶりに映画を観に行く
ここ数年邦画をよく観るようになった気がする
今日観たのは「人のセックスを笑うな」
19歳の男の子(松山ケンイチ)と39歳の美術専門学校講師(永作博美)の恋愛を中心に周りの友人の恋心もやさしく描いているとてもみずみずしさあふれる映画
永作さんの変わらぬかわいさにびっくり!!!
あんなキュートな女性に出会ったらころっといっちゃうだろうなぁって松山くんに同感(って私はオヤジか(笑))
松山くんは本気で永作さんに恋しているのではないかっていうくらいの情熱に溢れていた
みんな自然体な感じなのだけれど、永作さんと松山くんののやりとりが妙にリアルだった
蒼井優ちゃんは相変わらず演技が上手ですごいなぁ~って思った
個人的に忍成修吾くんの顔と雰囲気が好きなので、もうちょい出番があるとうれしかったかな(ただのミーハー)
かわいくて切なく、なんともいえない空気感が漂うとても素敵な映画
あと挿入歌の「ANGEL」をはじめ、音楽もとってもいいのでそこもオススメ
なわけでまたまたサントラ買ってしまった(笑)
自分の地元が一部だけどロケ地に使われていたのもなんかうれしかった♪
印象に残ったフレーズはユリ(永作さんの)「だって触ってみたかったんだもん」 「やってみなきゃいいか悪いかわわからないよ」
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前売り券を買って楽しみに待っていた「めがね」を観に行ってきた
一人の女性が訪れた海辺にある小さな宿で出会う人々との不思議であたたかい心のふれあいが美しい景色とともに静かに描かれている
どこへ行くでもなく、何をするわけでもなく、ただ「たそがれる」
主人公は最初たそがれることを難しがっていたが、周りの雰囲気に包み込まれ、徐々にたそがれていく
世界と自分の間にズレが感じられたときがたそがれどきなのかな
「なにが自由か、知っている」というキャッチコピーどおりで、なんかふらりと旅に出たくなる
ゆるくてじんわりやさしさが伝わってくるいい映画
心にのこったフレーズは「大切なのはあせらないこと」
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観たいと思いつつ観逃してしまった「かもめ食堂」が期間限定で特別興行されているということで観にいってきた
DVDは出ているのだけれど、なんせ家では見られないもので・・・(笑)
一人の日本人女性がフィンランドで開いている「かもめ食堂」を軸に人々とのさりげないけどあたたかいふれあいが描かれている
特別な大事件があるわけでもなく(ちょっとしたハプニングはあるけど)、何気ない日常が描かれていて、ゆったり観られる
ittalaの食器やティモ・サルパネヴァの鍋、アンティヌルメスニエミのコーヒーポットなど使われているものにうっとり
とにかくすべてにおいて色使いがなんともいえないのだ
さすが北欧だなぁ
出てくる食べ物はシンプルなんだけれどどれもおいしそうでおいしそうでたまらない
お腹がすいていたら大変かも
出演者の方のいい意味で力が入っていない自然な雰囲気とおだやかな空気感にとても癒される
特に小林聡美さん演じる主人公のサチエの穏やかなんだけれど、芯がしっかりしていてぶれずに毎日を過ごしているところが素敵だった
人生とは日々の積み重ねなんだと実感
私もああいうふうになりたいなぁ
自然と口角があがって笑顔になっている自分にふと気付く
そして観終わったら自然とパンフレット買っちゃった!
今まではパンフレットを欲しいって思ったことはなかったんだけれど・・・。

これを機にDVDレコーダーとテレビを買って「かもめ食堂」のDVDを家で観ようかなぁって思っている
冬のボーナスで買っちゃおうかな
会社でもいい加減DVDが観られる環境に身をおいたほうがいいよって言われているし(笑)
私は今まで観た映画の中で一番好きなのは「きょうのできごと」だったんだけど、「かもめ食堂」が抜いてしまったかも
「かもめ食堂」は観る人をゆったり穏やかな気持ちにしてくれるとてもいい映画だからオススメ
心にのここった言葉は「人はみんな変わっていくものですから」と「コピ・ルアック」(コーヒーを入れるときのおまじない)
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主人公、家族、友人それぞれの想いが、やさしさがあふれていてとっても感動した
序盤から泣きっぱなし
それぞれがつらくて仕方ないけれど、前向きにしっかり現実を見ようとする姿勢
逆に終盤(主人公が死に近づいていく)のほうが涙が落ちるいたくらいかも
やさしい愛に包まれている映画だと思う
とてもよかった
ぜひ観てほしいな
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リトル・チルドレンを観た
周りを見渡した限りでは自分たちが一番若いかもっていうくらい観客は年齢層高し
この映画は幸せなのにどこか満ち足りず、別の人生への渇望が騒ぎだし・・・という自分の運命を受け入れ切れずに大人になりきれない大人たちのことを描いている
ちょこちょこ伏線が張ってあったりはするくらいで、すごい派手さはないけれど、観る人に考えさせる映画だと思う
自分も大人になりきれていない大人なんだなぁって思った
でも人はいつから大人になるのだろう
きっと自分のあるがままの人生と向き合った時からなのではないだろうか
この映画から今の自分に対するメッセージを受け取った気がする
気になった言葉は「今の自分を愛せたら未来はきっと変えられる」

憑神の試写会へ
時代は江戸・武家社会 婿に入った家から「用済みの種馬」と追い出され、仕事もなく、八方塞がりの毎日を無為に過ごしていたしがない下級武士が祈る稲荷を間違えて、三人の災いの神(それぞれ人間味あふれる貧乏神・疫病神・死神)に取り憑かれることから始まる。突然の災難に翻弄される中で、奮闘しながら自分の人生の意義について次第に目覚めていく姿がテンポよく描かれている
コミカルな部分やシリアスな部分があって終始飽きずに楽しかった
自分の周りで起こるいいこと、いやなことも全てはチャンスなのかもなぁって思った

お土産におみくじと開運おまもりをいただく
あと帰り際に妻夫木くんのインタビューが載っている新聞の夕刊も
そういえば、おみくじで凶だった子が会場に一人だけいて、とても大きな幸運のまねきねこをもらっていた
妻夫木くん笑顔がかわいくてさわやかだったー。
舞台挨拶でひとつひとつの質問に丁寧に自分の言葉で答えているのが伝わってきてすごく好感がもてた

印象に残ったのは舞台挨拶での妻夫木くんの言葉
「運は他人まかせではなく、自分でつかむもの」
女帝のジャパンプレミア試写会へ
チャンツッイーはスタイルがよく、顔が小さくて肌の質感がプリプリで笑顔がかわいいとてもきれいな人だった
でも映画は・・・
というのも結構血が流れるシーンが多くて、しかも生首が落ちてきたりとかあって・・・
そういうのにビクビクしちゃってあんまり感情移入できなかった
血とか生首とかがかなり苦手なので、私的にはNGだった
「しゃべれども しゃべれども」を観に行く
思うように腕が上がらず、悩む落語家のもとに集まった無愛想で口下手な美女、大阪から引っ越してきたものの、クラスに馴染めない小学生、毒舌でいかつい面構えの元野球選手らの人間模様が描かれている。
口下手な彼らが、それぞれのやり方で自分の本当の想いを伝えていくところがとてもよかった
ほのぼのしていて、「あー日本人に生まれてよかったなぁ」ってしみじみ思った
そして国分くんの落語がすごく上手でびっくり!!!
国分くんってバラエティーのイメージが強かったのだけど、この映画で印象が変わった
初回ということで舞台挨拶があり、真近で見る国分くんはキラキラオーラに包まれていてとても素敵だった
とてもよい映画だったのでお勧め

印象に残ったセリフは「好きなものから逃げると一生後悔する」
アルゼンチンババアの試写会へ
半年くらい前に原作を読んだときは、同時期に読んだ「デットエンドの思い出」に引き込まれすぎてしまって、「アルゼンチンババア」のほうにはそんなに何かを感じなかったんだけど、とてもよかった
特段派手さがあるわけじゃないんだけど、やさしさにあふれていてじんわりしあわせがしみこんでくる素敵な作品
こういう作品すきだなぁ
観終わってすっきり。まさに心のデトックス
やはり大切なものは目に見えないのね
「麦の穂をゆらす風」を観た。
時代は20世紀初頭アイルランド独立戦争とその後の内戦というストーリー。
目を背けたくなるほど、残酷なシーンがあって、席を立ってしまおうかと思うくらいだった。
とても重いテーマ。
でもこういう歴史があったという事実から目を逸らしてはいけないと思い、なんとか最後まで。
素晴らしく美しい緑に囲まれた地で起こる惨劇。
ほんとうに残念でならない。
今まで観た映画の中で一番衝撃的だったかも。
今でも世界各地でこのような悲劇が繰り返されている。
大義名分をかざし、武力をもって人の国に干渉して誰が幸せになれるのだろうか?
なぜ悲劇は繰り返されてしまうのだろうか?
いろいろなことを考えさせられる作品。
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今、続編の「NANA2」が上映されていることもあってか、前編の「NANA」をテレビでやっていたので観てみた。
インテリアからファッション、そしてセリフにいたるまで、結構原作に忠実だったなぁ。
中島美嘉のナナなんて原作から抜け出てきたみたいだもの。
矢沢あいの漫画は昔から好き。
絵ももちろんいいけど、登場人物が発するセリフに惹きつけられる気がする。
なんかすごく心に響くセリフが多いんだよね。
そして、観ながら涙を流してしまった。(実は漫画を読んでいたときも涙を流してしまったのだけれど・・・)
最近、ちょっと見たドラマとかでも涙を流してしまったりする私。
年々涙腺が弱くなってきたのかしら?
前は全巻借りて読んだのだけど、まだ続いているみたいだし、この際大人買いしちゃおうかしら(笑)?
NANA占いを発見!
結果はシンだった。
シンさんのあなたは、ちやほやされるのが大好きな目立ちたがり屋。
とりあえずカッコ良さそうなどと、いろいろなことを試してみる好奇心旺盛なタイプです。
始めるのも気まぐれだけど、投げ出すのも唐突で、こらえ性がありません。
場当たり的な行動もひんしゅくを買わないのは、生まれ持った愛嬌のおかげ。
根気よく続けることさえできれば、大成する可能性大!
だって。
ちょっとビミョー(笑)
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映画前にたっぷり時間があったので、久々にダーツをする。
はまりすぎて上映時間に遅れそうになる。あぶなかった。

シュガー&スパイス 風味絶佳を観た。
柳楽くんはやっぱりすごいなぁって思った。
語らず演技するのってとても難しいと思うのだけれど、せつなさ、いとおしさがよく伝わってくるすばらしい演技だった。
昔、ふと自分の口をついて出た言葉と全ったく同じセリフがあって、とってもびっくりした。
だからかとても感情移入してしまった。
最近映画を観るとなぜか男の子の方の気持ちに感情移入することが多い(タイヨウのうたとかもそう)
今回は男の子と女の子の双方それぞれに半々くらいかな。
すごくリアリティのある話だと思うし、出演者の演技はもちろん、音楽の使い方もすごくいいし、出てくるインテリアもかわいいのでおすすめ。
原作を読んでいないので、これを機会に読んでみよう。
そしてやはり帰りに買ってしまった・・・
私も持ち歩こうかな(笑)

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UDONを観た。
主演のユースケ・サンタマリアはテレビで観るそのままのお調子者そのものの役だった。
笑いあり、エンターテイメント性ありで全体的に軽いノリが漂っているかな。でも若干ホロリとくるところもありで、気軽に見れるかも。話も難しくもないし。
私は大のうどん好きなので、この映画を観たらやっぱりうどんを食べに行きたくなった。
うどんにねぎと卵を入れて、おしょうゆを一回りかけて食べているシーンとか、もうすごーくおいしそうだった。
初めての一人旅は讃岐うどんを巡る旅にしようかなとか思う。
でも昨日初めてうどんがすごく消化に悪いということを知った。
大腸がん?にもなりやすいらしい。
そういえばいいともでタモリが「うどんは小麦粉をあんなに練っているから消化に悪いんだよね」って言っていた。
うーん。調子悪いときとかうどんをよく食べていたなぁ。
そばよりは消化に悪いとは知っていたけど、そんなに悪いとは思っていなかった。
「そういうときはそばかおかゆだよ」って教えてもらう。
これから具合悪くなったときはそばかうどんを食べようと思った。
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タイヨウのうたを観に行った。
色素性乾皮症(XP)といって太陽の光にあたることができない病気をもっているが、音楽を愛し、懸命に生きる女の子とサーフィンが大好きな男の子の恋を中心に彼らの周りにいる人々のやさしさ、思いやりが描かれている作品。
特にグッときたところは
すごく明るくてやさしくて純粋で、彼女の夢のためにできる限りのことをすると決めて努力する姿。
大好きな彼女の夢のためにサーフボードを売った彼。そして、それを知った彼の仲間2人がそのボードを見つけて買い戻し、彼にプレゼントしてあげた友情の深さ。
自分の娘にはじめてできた彼氏に戸惑いながらも、彼に「娘に会ってほしい」と伝えようとするやさしさ。
人を大切に想う気持ちのすばらしさが随所に溢れていて、とてもよかった。
本当に人間は一人で生きているのではないんだなって思った。
周りの人に支えられて生きている。
すべてのものに感謝しなくてはいけないなって思った。
今年観た邦画で一番良かった。
タオルハンカチをもってGO!
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GOAL!を観にいった。
明け方まで「NANA」を読みふけっていたので、映画は寝てしまう可能性が・・・・・と若干心配していたけど、大丈夫だった。
夢をあきらめないで追い続けているとかなう!というサクセスストーリー。
友情や家族の絆がきちんと描かれていて、温かくて感動的な映画だった。
夢に向かって頑張っている人には特にグッときていいんじゃないかと思う。
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「武道館でプレミア試写会があるからおいで」とのお誘いを受け、
日本沈没を観にいく。
出演者の舞台挨拶+主題歌を歌っている久保田利伸とソンミンのミニライブ付きという豪華さにびっくりした。
草なぎ剛、柴咲コウ、及川光博、大地真央、豊川悦司などそうそうたる面々。
草なぎくんはテレビに出ているそのまんまで、相変わらず?言葉に詰まったり、かんだりしていたけど(笑)、感じたことを自分の言葉で話しているのが伝わってきて、すごく良かった。 きっとすごく温かい人なんだろうな~って思った。
柴咲コウは華奢でお人形さんみたいでほんとうに美しかった。
いろいろ考えさせられる映画だった。
草なぎくんのセリフで「僕は今まで自分のしたいことだけをしてきました。でもどうしても守りたいものを見つけたんです」って言葉にグーッときた。
自分のいのちよりも大切で守りたいもの。
口でいうのはたやすいが、極限状態で自分を犠牲にしてまでも本当に守れるのだろうか?
大切な人と観るといいかも。
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「ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女」を観にいった。
まさにファンタジーの典型という感じかな。
でも愛と思いやりにあふれていたのでファンタジーがちょっと苦手な私もぐいぐい引き込まれてしまった。
最近寝不足のせいもあり、実は最初の数十分がちょっと退屈で寝ちゃったんだけど(ゴメンナサイ)、時間が経つにつれどんどん引き込まれていく映画。
ファンタジーだからか血はほとんど見られないし、子役の子達の演技はちょっと微妙かもって思ったけど、映像が素晴らしいし、大人になるにつれて忘れていってしまう気持ちを思い出させられた気がした。
観終わってよかったな~ってすごく思った。
もう一回観にいってしまうかも(笑)
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「THE有頂天ホテル」を観た。
三谷幸喜さんの作品はテレビではよく観るが、映画は初めて。
随所にクスクスって感じの笑いが盛り込まれていてよかった。
そして主役級の俳優さんがたくさん出ていて、みなそれぞれが強烈な個性を放っているんだけど、不思議とうまくマッチしていた。
疲れず楽しめる作品だと思う。
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